インタビュー等で、「姉ちゃん」のことを尋ねられたとしたら、アナタはなんと返答する?「思い」って、人それぞれで印象が全然違うかもしれない。

運命のドラマは何時でも起こり得る

インタビュー等で、「姉ちゃん」のことを尋ねられたとしたら、アナタはなんと返答する?「思い」って、人それぞれで印象が全然違うかもしれない。

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熱中して叫ぶあの子とぬるいビール熱中して叫ぶあの子とぬるいビール

出張に出ると、1週間ほど泊まり込む日々がある。
非常に、やる気はあるけれど、とても緊張しているので、3時間睡眠。
起きる予定時間のかなり前にもかかわらず、目が覚める。
だけど、帰宅した時の自由な感じは素晴らしい。
思いっきり遊ぶし、寝るし、食べたいものを食べる。

涼しい仏滅の夕暮れはビールを
いつも、家で個人で出来るような働き方をして、たまにお声があるとプロジェクトでの仕事に参加する。
その稀にだけど、本気で億劫に思えて仕方ない。
ここまで嫌なら辞めてしまおうとか。
一日が始まればやる気になるけれど、大勢のメンバーに囲まれて、団体で仕事をこなすのは大変だ。
そう母に話すと、言いたいことは分かるけれど、などクスクス笑っていた。

どしゃ降りの週末の日没にひっそりとどしゃ降りの週末の日没にひっそりと

わが子とのコミュニケーションをとればとるほど、自分の子供は非常に慕ってくれる。
2歳近くまで、会社の仕事が大変大わらわで、顔をあわせることがあまりなかったため、珍しく顔をあわせても慣れてくれなかった。
父なのにと寂しい思いだったが、仕事の業務が多忙だからと投げ出さずに、頻繁に、休日にお散歩に連れていくらようにした、抱っこしても、お風呂でも笑ってくれるようになった。
今日この頃、朝、家を出る時、私が居なくなることが悲しくて泣いてくれるのが幸せだ。

暑い土曜の昼は料理を
えっと思うくらい縫物の為の生地は少しでも値段がする。
ひとり娘が幼稚園に行きだすので、きんちゃく袋のようなものが不可欠でありながら、私が思っていたより裁縫するための布が金額がいった。
とりわけ、アニメのキャラクターものの布なんて、とっても高い。
ミッフィーとか他の縫物の為の生地がとても高い。
指定の大きさのの本入れやボール入れを購入した方が早いし、お手軽だけど、しかし、かたいなかなので、聞いてみたら、みんな、家でつくったものだし、隣近所に売っていない。

雲が多い土曜の午後は友人と雲が多い土曜の午後は友人と

旅でも出張でも、韓国に行く機会が多い。
一番は、港町プサン。
観光ももちろんだが、特に女の人はコスメブランドやファッションなど興味を持っている人も多いと思う。
この国では外見、つまり自分を磨くことに関しての情熱は強い。
就職や、パートナー選びの際に、日本よりも露骨に判断するシチュエーションが多い。
なので、韓国製のケア用品は、成分が日本の物より多く含まれているらしい。
そのため、自分に合うものを見つけるのは大変かもしれないが効果は期待してもいいだろう。

雲が多い月曜の朝に昔を懐かしむ
いつも、仕事や家の事に追われて、なかなか空き時間がない。
ちょっとだけ空き時間が手に入っても、常に次の仕事のスケジュールなど、何かの締切が頭にある。
そんな中、大きな時間ができると、とても喜ばしい。
さて、久しぶりの空き時間をどんなふうに使おうかと。
最終的には毎回、あれも、これも、という願いのみが募り、すべては達成できない。
特に私は行動が遅いので、考えているうちに時間は経過。
時は金なり、という言葉は正に明確だと感じる。

具合悪そうに口笛を吹くあの子と公園の噴水具合悪そうに口笛を吹くあの子と公園の噴水

だいたいは、できるだけさっぱりした格好をしている私は、かなりビビられるけど。
コルセットや化粧品やヘアーアクセサリーまで揃っていて、全部使いたいと考えれば節約生活になりそうだ。
なんとしても、ジルスチュアートは魅力的だ。

悲しそうに話すあの人とわたし
そそられなかったけれど、運動くらいある程度でもしなくてはとここ最近考える。
働く内容が異なるものになったからか、今日この頃、歩く事がものすごく減り、体脂肪率が大変増した。
それから、年齢もあるかもしれないけれど、お腹周りにぜい肉が増えてきて、大変恥ずかしい。
わずかでも、筋トレしないとまずい。

月が見える祝日の午前は座ったままで月が見える祝日の午前は座ったままで

ここのところ、小説をぜんぜん読まなくなった。
30前の時は、ほぼ毎日読んでいたけれど、ここ何年か、仕事があるし、読む時間をつくりにくい。
時間があっても、ゆったりと好きな小説をじっくり読むという心になかなかなれないので、見ていても楽しく感じにくい。
だけれど、かなりはまってしまう小説に10年ぶりに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説がとても好きだから、二人が新人賞をとった群像文学新人賞が自分の好みのものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
けれど、次の光っている新人小説家がいないかと気にかかるからまた読んでみたい。
ただ、純文学なのだからと無理やり難しい単語を使っているけれど内容が伝わりにくいものも多いから残念だ。

雹が降った週末の午前に焼酎を
煙草は体に悪い。
など、指摘されても吸ってしまうという。
新入社員の頃、業務の関係で出会った食品メーカーの取締役のおじさん。
「この体が丈夫なのは煙草と焼酎のおかげです!」とハッキリ言っていた。
こんなに聞かされると失敗が目に見えている禁煙はしなくてもいいのかも・・・と思う。

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